株式会社ZEROTOPのブログ

未分類のアーカイブ

テレワーク助成金について

2016 年 6 月 1 日 未分類

平成28年度もテレワーク助成金が確定しており、その詳細が出ています。

震災から5年が経過した今年は、テレワーク実施1人あたり最大15万円の助成金と拡大されましたので、満額受け取るために実施する要因の数を大幅に減らすことができるようになりました。
非常にありがたいですね。

大手企業でも在宅勤務を広げる動きが多くみられるようになり、テレワークという言葉の認知度が上がってきたように感じます。

弊社ではテレワークを導入するための格安のシステムを販売しております。
是非ご覧ください。
テレワーク助成金について

最強の迷惑メールフィルター

2016 年 5 月 6 日 未分類

長年さらされている会社の代表メールアドレスなどは徐々にスパムメールが増えてきて困っている方も多いと思います。
そんな方におすすめなのが、gmailを通してから受信するという方法です。

gmailの迷惑メールフィルターが世の中で最強だと思います。

実際に99%を超えるレベルでgmailの迷惑メールフォルダーに直行してくれるので、ほとんどスパムを受け取らずに済みます。

ただ、受け取らなければならないメールが迷惑メールフィルターに引っかかることもあります。
お客さんのメールとかで起こることもあるので、その場合にはたまにチェックが必要です。

チャットツールについて

2016 年 3 月 2 日 未分類

弊社では社内のコミュニケーションにSlackを使っております。
Slackは連携可能なサービスが多く、RedmineやTrelloといったツールを更新すると自動でメッセージが出たりなど、IT企業では最も使い勝手がいいチャットツールだと思います。

クライアントからはチャットワークやSkypeを指定されることが多いのですが。。。

ユーザ数は圧倒的にSlackが多いですが、チャットワークはメイドインジャパンなので、使いたいのですが、Slackの利便性を採用しています。

新人ディレクター着任

2016 年 1 月 5 日 未分類

新年スタートから新たに大規模サイトの開発に携わるディレクターが仲間に加わりました。

昔から女性比率の高い我が社ですが、またしても女性です。

保育園に通う小さな子供を持つ母親ですので、週30時間程度の稼動となり、お子さんの体調次第で急な休みもありますが、そのような事情を会社全体でカバーできるように努力しています。

自宅作業のシステム環境と制度を整えていますので、自宅作業は全く問題ありません。

震災以降、政府はテレワークを推進しており、システム導入に75%もの補助金を出してくれる太っ腹な政策を実行しています。

弊社ではテレワーク導入を支援しておりますので、ご興味ある方は下記ページをご覧ください。

テレワーク助成金について

中国からインターン生が来ました!

2015 年 11 月 14 日 未分類

中国から半年間だけインターン生がやってきました。

とても優秀な女性で、日本に来たことがないにもかかわらず、既に日本語会話が全く問題ないレベルで驚きました。

英語、ハングルも堪能で驚くばかり。

海外向けのマーケティング業務についてもらうことになっています。

これからの活躍が楽しみです。

エイプリルフールにみる企業の遊び心

2015 年 4 月 1 日 未分類 | WEBデザイン

4月1日、エイプリルフール。一年で唯一嘘をついてもいい日。
なぜ4月1日がそんな「嘘をついてもいい日」になったのか、暦を改定しようとしたフランスのシャルル9世に対する抗議活動の一環だという説。
インドの悟りの修行が春分から3月末まで行われるため、4月1日は気が抜けがちだからという説。
イングランドの王政復古の記念祭であるオークアップルデーが起源という説。
諸説様々ありますが、実は何がエイプリルフールの起源で、そもそもいつ、どこで興ったかも全くの不明なのです。

とはいっても、そんな嘘をつける日につくなら、人を困らせる嘘より、人を笑顔にさせる嘘の方が気持ちがいいですよね。
世界のサイトたちもそんな考えを持っているようです。

グーグルマップ(https://www.google.com/maps/@-22.975078,-43.1923318,18z)
マップの左下の怪しげなサムネイルをクリックすると、なんとパックマンがプレイできる。
マウスでパックマンをプレイするのはなかなか難易度が高いです
無題

グーグル × Youtube(https://www.youtube.com/watch?v=hydLZJXG3Tk)
グーグルの新商品!その名も「Smartbox」。コンセプトは持ち運べる郵便受け。
労力とお金がかかっているプロモーションビデオ。スタイリッシュに見えますが所々シュール。
無題

Clicktofriend(http://www.clicktofriend.co/)
ボタンを押すだけで友達ができる!売り文句は「殺されないバー(カフェ)を提供します」
スポンサー企業も名だたる大企業・・・と思いきや全部ちょっと惜しい。
無題

なぞのホームページ(http://www.kadobijabo.nl/cadeau/tablet/1april/)
英語ではないので何がホームページに書いてあるのか解読できませんでしたが、解読できないのにはもうひとつ理由が(※乗り物酔い注意)
無題

このようにたくさん趣向を凝らしたホームページが存在します。こういった興味をひくようなコンテンツを提供するとおのずとホームページのビューアーも増えることになるのかも知れませんね。

ネット上のゴミ垂れ流し~SEOの功罪

2015 年 3 月 17 日 未分類

生活の中でもゴミの問題というのは解決しなければならない重要な問題ですが、ネット上にもゴミが溢れています。
リアルにモノが身近にあるわけではないので、なかなか気付かない場合も多いかもしれませんが、さらに残念なことに今後もこのネット上のゴミが垂れ流されていきそうな傾向にあるのです。

ゴミ

コンテンツSEOが主流に

度重なるgoogleのアルゴリズムの変化や、悪質な被リンクに対するペナルティー処置などによって、SEOの主流は良質なコンテンツを制作して、サイト全体のSEO力を高めるコンテンツSEOが定番となっています。従来型の手法に比べて、検索順位が保証されるわけでもないですし、短期検索順位に目に見える効果が現れたり、ロングテールで集客したりということができるようになるまで、ある程度の時間、つまりコストがかかるようになってきています。

多くの場合「ユーザーにとって有益なコンテンツは御社の資産にもなりますよ」というようなセールストークでこの施策を開始し、webコンテンツを制作する企業が多いのではないでしょうか?

コンテンツ

SEOが生み出し続けているもの

一方で、みなさんはこんな経験はないでしょうか?
何かを調べたくて、検索したものの、たどり着いたのは誰が何のために運営しているのか不思議なイマイチぱっとしないwebサイトばかり。どの記事も同じような内容で結局肝心のことは分からずじまい。

web業界の人間からすると一目瞭然ですが、このようなサイトはSEO用に作られたものがほとんどで、私は端的に「ネット上のゴミサイト」と分類しています。
また企業が運営しているメディアもありますが、どこかで読んだことのあるような毒にも薬にもならない焼き直し記事や、タイトルだけはキャッチーでついクリックしてしまったけど、中身がほとんどない、という記事を読むと、私は「このゴミめっ!」と思わずにいられません。

コンテンツSEOは、あくまで良質なコンテンツを作ってこそ意味があるのですが、多くの場合、ネット上にゴミを大量に撒き散らしている状況に近いと言えます。
残念ながら、現在ネット上のゴミを取り締まる法律はまだありませんが、ユーザーにとっては迷惑行為に近いので、自主的に気づいてなんとかして欲しいものです。(もちろん、その会社の事業に関連する貴重な情報や体験を共有している良質な記事もありますが、そうでない場合がとても多いです。)

ゴミ山

なぜゴミコンテンツが量産されるのか?

恐ろしいですが、これは、多くの企業がお金を支払ってゴミを大量生産しているからに他なりません。
クラウドワークスでもランサーズでも、クラウドワーキングのサイトを見ると一目瞭然です。1記事1000文字500円、場合によってはもっと安い値段で記事が作成されています。そして、その発注内容には平然とこう書かれているのです。
「ネット上に書かれている内容を調べて記事を作成してください。それをコピペしたとわからないようにリライトしてください。」
つまりSEOの為の記事は専門的な知識がないライターさんによって書かれている場合が多く、そもそも発注側が「webに書いてあることを調べて」と指示しているケースも少なくないので、同じような内容のコンテンツが複製されるだけ。なお、今後はもっと低単価になりそうなので、さらに質の落ちたコンテンツが、大量に生産されていく事も予想されます。

<ネット上のゴミコンテンツが生産されつづける仕組み>
1 多くのwebコンサルティングやSEOの会社は、検索順位を上げるという目的があるにせよ、クライアント企業にゴミ大量生産の提案をし、個人ライターにゴミを大量生産させる。

2 クライアント企業はお金を払ってネット上のゴミを生産するように発注する。

3 個人ライターはわずかな金額のために、ほとんどこの世の中の為にならないゴミを低単価で生み出し続ける。

 

でも、じゃあコンテンツSEOはどうすれば良いの?

これについて、回答はいたってシンプルです。
『ターゲットユーザーにとって本当に有益な記事を作成する』こと以外にはありません。
ただし、コンテンツSEOを企業が展開する場合、それなりの覚悟と予算が必要です。

実際に何かを書いたことがある人ならば判ると思いますが、本当に有益な記事を書くには、その内容についての深い知識や理解、そして興味深く読ませるライティングのテクニックが必要となります。そして、継続して良質なコンテンツを作成していかなければなりませんので、クライアント側が想像するよりもコストがかかります。
もちろん、本当に有益な情報を提供することができれば、まず間違いなく自然にSEOは成功するでしょうし、会社としても貴重な資産になりますので、継続してやり切れるのであれば、非常におすすめの手法です。

積み木

というわけで、もし格安でコンテンツSEOをやっている、という会社の方がいたら、一度自分たちが作成しているコンテンツをユーザー目線で見なおしてみた方が賢明かもしれません。
もしかしたら、あなたの会社は気付かないうちにネット上にゴミを大量にまき散らしているかもしれませんので。

ターゲットにとって本当に有益な記事を作成するコンテンツSEOを実施したい方はこちら

test

2012 年 8 月 24 日 未分類

テスト記事です 続きを読む

Yahooのアルゴリズム変更について

2008 年 12 月 5 日 未分類

12/4にYahooのアルゴリズム変更がありましたので、本日検索エンジンでチェックした方は順位変動があったことに気づいたかもしれません。
11/22にインデックス更新があったため、なぜこのタイミングで順位変動?と思われていた方もいらっしゃることでしょう。
アルゴリズムの変更というのは、検索エンジンが検索結果順位を決定するための計算式に大きな修正を加えたという意味です。
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